メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  ニュース »  2017年 »  循環器 »  責任病変のみのPCIでショック例の転帰改善

責任病変のみのPCIでショック例の転帰改善

欧州多施設非盲検RCT、CULPRIT-SHOCK

 2017年11月10日 06:05
プッシュ通知を受取る

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 初回経皮的冠動脈インターベンション(PCI)を責任病変のみに行った症例は、多枝病変に行った症例に比べて30日以内の全死亡リスクが有意に低かった。ドイツ・Heart Center Leipzig-University HospitalのHolger Thiele氏らは、心原性ショックおよび多枝病変を伴う急性心筋梗塞(AMI)患者を対象とした、欧州多施設非盲検ランダム化比較試験(RCT)CULPRIT-SHOCKの結果をN Engl J Med2017年10月30日オンライン版)で発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

セミナー開催情報

ワンクリックアンケート

糞便移植、どう思われますか?

ホーム »  ニュース »  2017年 »  循環器 »  責任病変のみのPCIでショック例の転帰改善

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P02511421 有効期限:2月末まで