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【解説】わが国でこそ徹底した降圧を

AHA/ACC高血圧ガイドライン改訂のわが国への影響
自治医科大学循環器内科主任教授 苅尾七臣

 2017年11月24日 18:06
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〔編集部から〕米国心臓協会(AHA)/米国心臓病学会(ACC)の高血圧ガイドラインが改訂され、高血圧の定義が従来の140/90mmHg以上から130/80mmHg以上に厳格化された(関連記事「高血圧の定義を130/80に厳格化」)。定義の厳格化により、米国では高血圧患者および降圧治療が必要な患者の数が増加することが想定される。米国での改訂が、現在わが国で改訂中の高血圧ガイドラインに及ぼす影響はあるのだろうか。自治医科大学循環器内科主任教授の苅尾七臣氏に解説してもらった。

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