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ホーム »  ニュース »  2017年 »  感染症 »  肺炎球菌ワクチン再接種の必要性

肺炎球菌ワクチン再接種の必要性

蓄積されてきたエビデンス

 2017年12月07日 06:15
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 わが国では、65歳以上で肺炎球菌ワクチン〔23価肺炎球菌莢膜多糖体ワクチン(PPSV23)〕が定期接種化されたことで接種率は上がったものの、初回接種後に免疫原性が低下するため、再接種が必要とされている。今年(2017年)7月、日本感染症学会肺炎球菌ワクチン再接種問題検討委員会による「肺炎球菌ワクチン再接種に関するガイダンス(改訂版)」が公表された。国内におけるワクチン再接種の効果と安全性も明らかになりつつあるという。同委員会委員長で東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発寄附研究部門教授の渡辺彰氏に、肺炎球菌ワクチン再接種の必要性とその根拠について解説してもらった。

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