メニューを開く 検索を開く ログイン

【システムメンテナンスのお知らせ】12月4日20時半〜12月5日終日、Medical Tribuneウェブの全てのサービスをご利用いただくことができません。メンテナンス終了後は、再度ログインが必要となります。併せて、12月5日〜数日の間に会員情報を変更された場合、反映までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。

感染症とワクチンの現況および課題を解説

 2017年12月18日 06:30
プッシュ通知を受取る

 日本ワクチン学会の招請を受け、特別講演の演者を務めたワクチン研究の第一人者である米・Johns Hopkins Bloomberg School of Public HealthのStanley A. Plotkin氏は、各感染症に対するワクチンを紹介するとともに、現在の課題や今後の研究の方向性について広範に解説した。同氏は風疹ワクチンをはじめさまざまなワクチン開発に貢献している。著書の『Plotkin's Vaccines』は感染症や公衆衛生に携わる多くの関係者に読まれている。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

先生の施設ではスタッフの年末賞与、昨年に比べて

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  感染症 »  感染症とワクチンの現況および課題を解説