メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】会員規約改定のお知らせ(会員規約プライバシーポリシー

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  感染症 »  エイズ死因、自殺・エイズ関連疾患も依然と問題

エイズ死因、自殺・エイズ関連疾患も依然と問題

大阪市立総合医療センターの2010年以降の検討

 2017年12月28日 06:25
プッシュ通知を受取る

 大阪市立総合医療センター感染症内科医長の笠松悠氏は、2010年以降の自施設でのHIV感染者死亡例を後ろ向きに検討した結果を第31回日本エイズ学会(11月24~26日)で報告した。最も多かった死因はエイズ関連疾患で、次いで非エイズ指標悪性腫瘍(NADC)、自殺などの順。NADCが増加してきているが、依然としてエイズ関連疾患や自殺が多い現状が分かった。〔関連記事:「エイズ死因、非エイズ指標疾患の増加が鮮明に」〕

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

帰宅後も思い悩んだ診療での出来事は?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  感染症 »  エイズ死因、自殺・エイズ関連疾患も依然と問題

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

登録キャンペーンのご案内
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P04512165 有効期限:4月末まで