メニューを開く 検索

妊娠中PM2.5高曝露で児のテロメア長が短縮

【海外短報】

2018年01月11日 06:00

1名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 母親の妊娠中の微小粒子状物質(PM2.5)に対する高レベルの曝露が新生児のテロメア長短縮と関係することを示す研究結果が、ベルギーなどのグループによりJAMA Pediatr2017; 171: 1160-1167)に発表された。

…続きを読むにはログイン

新規会員登録はこちら

医師限定!初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分のポイントをもれなく進呈!
[有効期限]8月末まで/[対象外]既に会員の方、過去に利用された方

AIAIおすすめの記事もどうぞ

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

コロナ第7波到来。今年のお盆の予定は...

トップ »  医療ニュース »  2018年 »  女性疾患・周産期 »  妊娠中PM2.5高曝露で児のテロメア長が短縮