メニューを開く 検索 ログイン

ピオグリタゾン使用で糖尿病患者の痛風減少

【海外短報】

2018年01月17日 06:20

2名の医師が参考になったと回答 

 インスリン抵抗性改善薬のピオグリタゾンを使用している糖尿病患者は非使用患者に比べ痛風の発症率が低いと、台湾と米国のグループがRheuma­tologyの1月号に発表した。

…続きを読むにはログイン

新規会員登録はこちら

医師限定!初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分のポイントをもれなく進呈!
[有効期限]7月末まで/[対象外]既に会員の方、過去に利用された方

AIAIおすすめの記事もどうぞ

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

政府が日本版CDC「感染症危機管理庁」新設へ

トップ »  医療ニュース »  2018年 »  糖尿病・内分泌 »  ピオグリタゾン使用で糖尿病患者の痛風減少