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軽度CKDで尿酸高値が腎不全リスクと関係

【海外短報】

2018年03月14日 06:30

15名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 推算糸球体濾過量(eGFR)が45mL/分/1.73m2以上の慢性腎臓病(CKD)患者の血清尿酸高値は腎不全の独立した危険因子であると、米国のグループがAm J Kidney Dis2018; 71: 362-370)に発表した。

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