メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  呼吸器 »  OSA患者での内臓脂肪面積測定の意義とは?

OSA患者での内臓脂肪面積測定の意義とは?

 2018年05月29日 16:59
プッシュ通知を受取る

2名の先生が役に立ったと考えています。

 閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)患者はそうでない人に比べ、内臓脂肪量が多いことが報告されている。重症OSAと内臓脂肪量増加はいずれも心血管疾患発症と関連するため、OSA患者で内臓脂肪型肥満を評価することは重要と考えられる。京都大学大学院呼吸器内科学の南卓馬氏らは、ポリソムノグラフィ(PSG)を施行した患者において、腹囲測定と腹部CT検査のそれぞれで判定した内臓脂肪型肥満とOSAとの関連を検討。その結果を第58回日本呼吸器学会(4月27〜29日)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

お知らせ

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

ワンクリックアンケート

2023年に人類初の月旅行。無料招待券が届いたら?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  呼吸器 »  OSA患者での内臓脂肪面積測定の意義とは?

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10514421 有効期限:10月末まで