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乾癬治療に新たな生物学的製剤が登場

ヒト型抗ヒトIL-23p19モノクローナル抗体製剤グセルクマブ

2018年06月05日 06:02

4名の医師が参考になったと回答 

 今年(2018年)5月、乾癬に対する7番目の生物学的製剤としてヒト型抗ヒトインターロイキン(IL)-23p19モノクローナル抗体製剤グセルクマブ(商品名トレムフィア皮下注100mgシリンジ)が使用可能となった。5月24日に東京都で開催されたプレスセミナー(主催ヤンセンファーマ)では、名古屋市立大学大学院加齢・環境皮膚科学教授の森田明理氏が乾癬治療の現状と生物学的製剤の期続けについて解説した(関連記事:「開発中のグセルクマブ、難治性乾癬にも有効」「乾癬の新機序薬、日本人での成績を公表」「乾癬治療に新規抗体製剤グセルクマブが承認」)。

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