メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  糖尿病・内分泌 »  妊娠糖尿病で巨大児をいかに予見・予防するか

妊娠糖尿病で巨大児をいかに予見・予防するか

 2018年06月06日 06:30
プッシュ通知を受取る

4名の先生が役に立ったと考えています。

糖尿病セミナー

 糖代謝異常合併妊婦では、母体高血糖に基づく児の高インスリン血症をはじめ,さまざまな因子を背景に児の過剰発達が生じ、巨大児を出産する可能性がある。巨大児は難産による分娩外傷だけでなく、将来的な糖尿病や肥満症など、多くのリスクを伴う。岡山大学大学院産科・婦人科学教室の牧尉太氏は、巨大児を予見する上で留意すべき点や児の過剰発達を予防する産科管理について、第61回日本糖尿病学会(5月24~26日)のシンポジウム「妊娠と糖尿病-胎生発育を巡る課題」で報告した。(関連記事:「糖尿病の妊娠・分娩管理、産科と内科で協調を」)

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

OncologyTribune告知
セミナー開催情報
ギャラリー写真募集中。紙面に採用されると3,000ポイント進呈

ワンクリックアンケート

梅雨の休日、家でどう過ごす?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  糖尿病・内分泌 »  妊娠糖尿病で巨大児をいかに予見・予防するか

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P06514520 有効期限:6月末まで