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アプリ活用で患者主体的なインスリン治療を

データマネジメント指導

 2018年06月28日 06:20
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6名の先生が役に立ったと考えています。

 持続グルコースモニター(CGM)/ Flash Glucose Monitoring(FGM)を用いると、持続的かつリアルタイムに糖尿病患者の皮下グルコース濃度や変動トレンドを知ることができ、安全かつ有効に治療を行える可能性が高くなる。第61回日本糖尿病学会(5月24~26日)で永寿総合病院(東京都)糖尿病臨床研究センター療養指導主任(同センターセンター長補佐兼務)の小出景子氏は、CGM/FGMと携帯端末用アプリ(以下アプリ)を活用したデータマネジメント指導の現状と展望を報告した。

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