メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  健康・公衆衛生 »  スマホで行動変容促すシステムを開発

スマホで行動変容促すシステムを開発

実証実験で有効性確認

 2018年08月02日 06:00
プッシュ通知を受取る

2名の先生が役に立ったと考えています。

 健康的な食習慣、運動習慣の継続には、対象者の行動変容が鍵を握る。沖電気と早稲田大学人間科学学術院教授の竹中晃二氏は、スマートフォン(スマホ)を用いて健康的な食習慣や運動習慣を定着、維持するための行動変容を促すシステムを開発したと発表した。同システムは、20~50歳代の使用者70人を対象にした実証実験によって有効性が確認されたという。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

「東名あおり運転」、判決。先生のあおり運転体験は?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  健康・公衆衛生 »  スマホで行動変容促すシステムを開発

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P12515245 有効期限:12月末まで