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wclc2018

低線量CTによる肺がん検診で死亡リスク低下

住民ベースのRCTで新たなエビデンス

 2018年10月04日 17:25
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15名の先生が役に立ったと考えています。

 低線量ヘリカルCT(低線量CT)を用いた肺がん検診の有効性について、1万5,000例を超える地域住民ベースで評価したランダム化比較試験(RCT)NELSONから、肺がんによる死亡リスクは肺がんのリスクが高い男性で10年間に26%、女性では39%減少することが示された。オランダ・Erasmus MC University Medical Center RotterdamのHarry J. de Koning氏が第19回世界肺癌学会議(WCLC 2018、9月23~26日、トロント)で報告した。

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