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ICT活用し、COPDの早期診断を支援

 2018年10月12日 06:10
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4名の先生が役に立ったと考えています。

 診療情報などの医療データや情報通信技術(ICT)の利用が進み、医療現場の課題解決に役立てる取り組みが始まっている。慶應義塾大学医療政策・管理学教室教授の宮田裕章氏は、グラクソ・スミスクライン(GSK)が東京都で9月26日に開催したメディアセミナーで講演。沖縄県、那覇市医師会、GSKと共同で今年(2018年)9月にスタートさせた、ICTを活用した慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期診断支援システムの構築に向けた研究について解説した。

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