メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  皮膚 »  爪白癬治療、外用薬登場で選択の幅広がる

爪白癬治療、外用薬登場で選択の幅広がる

 2018年10月24日 06:15
プッシュ通知を受取る

9名の先生が役に立ったと考えています。

 順天堂越谷病院皮膚科の河井正晶氏は第62回日本医真菌学会総会(9月8~9日)のシンポジウム「爪白癬治療の標準化に向けて」で、爪白癬に適応を持った抗真菌外用薬2剤の特性と適応について解説した。外用薬は患者ニーズが高く、2014年から外用薬2剤が発売となったことで薬剤の選択肢が広がったと臨床での有用性を評価した。

シンポジウム「爪白癬治療の標準化に向けて」記事一覧

1. 爪白癬治療薬、選択基準の見直し必要
2. 爪白癬治療、外用薬登場で選択の幅広がる
3. 20年ぶりの新規爪白癬治療薬どう使う?

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

水道民営化へ

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  皮膚 »  爪白癬治療、外用薬登場で選択の幅広がる

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P12516713 有効期限:12月末まで