メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】会員規約改定のお知らせ(会員規約プライバシーポリシー

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  学会レポート »  抗うつ薬による脳卒中リスクは?

wclc2018

抗うつ薬による脳卒中リスクは?

 2018年10月29日 06:15
プッシュ通知を受取る

13名の先生が役に立ったと考えています。

 うつ病の治療などに用いられる選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)は、血小板凝集を抑制する作用を有することから、出血性疾患への影響が懸念されている。カナダ・McGill UniversityのAntonios Douros氏は、多数例を対象とした後ろ向きコホート研究で、SSRIを中心とした抗うつ薬におけるセロトニン再取り込み阻害作用の強さと虚血性脳卒中の発症リスクとの関連について検討。結果を、第11回世界脳卒中会議(WSC 2018、10月17~20日、モントリオール)で発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

帰宅後も思い悩んだ診療での出来事は?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  学会レポート »  抗うつ薬による脳卒中リスクは?

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

登録キャンペーンのご案内
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P04516740 有効期限:4月末まで