メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】2/22(金)サイトメンテナンスのお知らせ(詳細はこちら)

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  学会レポート »  生活習慣病対策はヘルスリテラシー向上から

生活習慣病対策はヘルスリテラシー向上から

職域のキーパーソン関与がポイント

 2019年02月05日 16:30
プッシュ通知を受取る

2名の先生が役に立ったと考えています。

 労働者の糖尿病や高血圧といった生活習慣病への罹患は、医療費の増大だけでなく、欠勤やプレゼンティーイズム(疾病就業)などの形で企業の生産性低下にもつながる。そのため近年、産業衛生の分野では、従来の安全衛生に加え、慢性疾患の予防・治療を企図した"職域ヘルスプロモーション(Workplace Health Promotion;WHP)"の重要性が増している。順天堂大学総合診療科先任准教授の福田洋氏は第53回日本成人病(生活習慣病)学会(1月12〜13日)で、ヘルスリテラシーの視点からWHPの現状と将来像について講演した。(関連記事:「ストレスチェック、集団分析で職場改善」「求められる職場でのがん教育」)

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

平成の医療事件、最も印象に残るのは?

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  学会レポート »  生活習慣病対策はヘルスリテラシー向上から

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

ご利用は完全無料
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの方は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換できます

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P02518809 有効期限:2月末まで