メニューを開く 検索 ログイン

ブルドッグの遺伝子が希少疾患解明のカギに

2019年02月08日 17:10

13名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 小型でずんぐりとした顔立ち、両目の間隔が離れているのが特徴的なブルドッグやフレンチブルドッグ、ボストンテリアは米国で人気の犬種だ。こうした犬の外貌を決定する遺伝的な要因が、希少疾患のRobinow症候群に関連しており、同疾患の解明につながる可能性のあることが米・University of California, DavisのDanika L. Bannasch氏らによる研究で示唆された。詳細はPLoS Genet2018; 14: e1007850)に発表された。 

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

注目コンテンツ

コメント機能は医師会員限定です

コメントの閲覧・書込みは医師会員限定となっております。

新規登録はこちら

ワンクリックアンケート

冬山登山で遭難。どう思う?

医師アクセスTOP10(当日)

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  基礎医学 »  ブルドッグの遺伝子が希少疾患解明のカギに

医師限定新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
500円分のポイント進呈!

※既にご登録済みの方は対象外

本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

MOD 有効期限:1月末まで