メニューを開く 検索 ログイン

妊産婦への抗てんかん薬処方の実態が判明

2019年03月28日 10:55

9名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 東北大学東北メディカル・メガバンク機構予防医学・疫学部門准教授の小原拓氏らの共同研究グループは、大規模レセプトデータベースを用いて、日本における妊娠前、妊娠中、出産後の抗てんかん薬の処方状況を評価。その結果、妊産婦に対する処方は、必ずしも『てんかん診療ガイドライン2018』の推奨に沿って行われていないことが明らかになったと、Pharmacoepidemiol Drug Saf2019年3月10日オンライン版)に発表した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2019年 »  脳・神経 »  妊産婦への抗てんかん薬処方の実態が判明

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD519566 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外