メニューを開く 検索を開く ログイン

昼寝の習慣が小学生の成績向上と関連

 2019年06月19日 13:50
プッシュ通知を受取る

14名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像

 小児の睡眠不足や日中の眠気は、心理、行動、身体的な健康に悪影響を与えることが知られている。米・University of PennsylvaniaのJianghong Liu氏らのグループは、昼寝の習慣がある小学生では心理的な健康状態が良好で行動上の問題が少なく、学業成績も優れていたとする研究結果をSleep(2019年5月28日オンライン版)に発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

ご自身の診療領域のガイドラインが改訂

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  小児 »  昼寝の習慣が小学生の成績向上と関連

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P12520486 有効期限:12月末まで