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心臓弁手術後に約半数が心房細動を発症

2019年06月21日 05:10

3名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 患者を診察するPankaj Arora氏 © University of Alabama at Birmingham

 米・University of MinnesotaのRajat Kalra氏らは、経カテーテル大動脈弁留置術(TAVI)を施行した入院患者4万例超および外科的大動脈弁置換術(AVR)を施行した入院患者12万例超のデータを解析した結果、いずれも約半数が術後に心房細動(AF)を発症していたとJAMA Intern Med2019年6月3日オンライン版)に発表した。

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