メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  感染症 »  HIV感染リスク、3種の避妊法で差なし

HIV感染リスク、3種の避妊法で差なし

多施設非盲検ランダム化比較試験ECHO

 2019年06月28日 11:30
プッシュ通知を受取る

3名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 メドロキシプロゲステロン筋注デポ剤(DMPA-IM)、銅付加子宮内避妊器具(銅IUD)またはレボノルゲストレル(LNG)インプラントを用いた3種類の避妊法でHIV感染リスクに差はないことが示された。Evidence for Contraceptive Options and HIV Outcomes(ECHO) Trial Consortiumは、HIV感染高リスク地域に居住するアフリカ人女性を対象に3種類の避妊法のHIV感染リスクを初めて多施設非盲検ランダム化比較試験ECHOで検討した結果を、Lancet2019年6月13日オンライン版)に発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

スマホ決済アプリ(PayPayなど)使った?

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  感染症 »  HIV感染リスク、3種の避妊法で差なし

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P09520555 有効期限:9月末まで