メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  循環器 »  細小血管障害にPAD併発で下肢切断23倍

細小血管障害にPAD併発で下肢切断23倍

米・退役軍人12万人超の解析

 2019年07月09日 16:54
プッシュ通知を受取る

7名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 細小血管障害を有する人はそうではない人に比べ、障害の発生部位(網膜症、腎障害、末梢神経障害)、糖尿病または末梢動脈疾患(PAD)の併発にかかわらず、下肢切断のリスクが有意に上昇することが判明した。細小血管障害を有する人がPADを併発した場合、下肢切断リスクは23倍に上昇することも分かった。米・Vanderbilt University Medical CenterのJoshua A. Beckman氏らが、米国の退役軍人12万人超の解析結果をCirculation2019年7月8日オンライン版)に発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

スマホ決済アプリ(PayPayなど)使った?

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  循環器 »  細小血管障害にPAD併発で下肢切断23倍

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P09520695 有効期限:9月末まで