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子供服のデザインが食行動に悪影響?

 2019年07月12日 05:00
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イメージ画像 プレスリリースより

 子供服にプリントされた、ドーナツやアイスクリームなどのイラストや絵柄は"フードグラフィック"と呼ばれる。米・University of MichiganのMegan H. Pesch氏らは、これらのフードグラフィックが特に女児の服で一般的に使われており、子供の食行動に影響を与える可能性があると、Eat Behav2019; 34: 101303)で指摘している。

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