メニューを開く 検索 ログイン

小児がん、成人の五大がんに次ぐ疾病負担

世界疾病負担研究(GBD)2017

2019年08月14日 16:05

4名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 米・St. Jude Children's Research HospitalのLisa M. Force氏らは、世界疾病負担研究(GBD)2017のデータを用いて195カ国・地域の小児がんの疾病負担を検討。2017年に0~19歳で新規にがんを発症したのは約42万例で、障害調整生存年数(DALY)は1,150万に上ったとLancet Oncol 2019年7月29日オンライン版)に報告した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2019年 »  小児 »  小児がん、成人の五大がんに次ぐ疾病負担

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD520974 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外