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緑内障治療薬によるドライアイ、どう防ぐ?

 2019年08月28日 05:00
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 慢性緑内障に対する薬物治療の目的は、眼圧上昇による視神経障害の進展を抑制し、失明リスクを減らすことにある。しかし治療薬の長期投与に伴い、患者の約半数で点状表層角膜症(SPK)の副作用が発現するという。SPKの原因としてはドライアイなどが知られている。東京大学眼科学教室教授の相原一氏は、緑内障治療薬...

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