メニューを開く 検索 ログイン

米国小児科学会が小児ADHDのGLを改訂

2019年10月15日 05:00

1名の医師が参考になったと回答 

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 米国小児科学会(AAP)が小児・思春期の注意欠陥・多動性障害(ADHD)の診断、評価、治療に関するガイドライン(GL)2019年版をPediatrics(2019; 144: e20192528)に発表した。2011年版GLの発表以降、初めての改訂となり、①GLの推奨内容を実践するための具体的な手順を示した付属文書②ケアの障壁とその対策を示した付属文書−も併せて発表した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

注目コンテンツ

コメント機能は医師会員限定です

コメントの閲覧・書込みは医師会員限定となっております。

新規登録はこちら

ワンクリックアンケート

冬山登山で遭難。どう思う?

医師アクセスTOP10(当日)

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  小児 »  米国小児科学会が小児ADHDのGLを改訂

医師限定新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
500円分のポイント進呈!

※既にご登録済みの方は対象外

本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

MOD 有効期限:1月末まで