メニューを開く 検索を開く ログイン

内臓脂肪が過活動膀胱の増悪と関連

 2019年11月01日 05:05
プッシュ通知を受取る

7名の先生が役に立ったと考えています。

 内臓脂肪量および大腰筋量と下部尿路症状(LUTS)の有無や重症度との関係を明らかにした研究はない。長崎大学病院泌尿器科・腎移植外科の大坪亜紗斗氏は、腹部CTを施行した女性を対象に内臓脂肪量および大腰筋量とLUTSとの関係を検討。内臓脂肪の蓄積が過活動膀胱(OAB)の症状増悪に、大腰筋量低下が尿勢低下に関連していたと第26回日本排尿機能学会(9月12〜14日)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

コロナ禍での避難所生活。最も呼び掛けたい注意点は?

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  学会レポート »  内臓脂肪が過活動膀胱の増悪と関連

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P07522165 有効期限:7月末まで