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ers2019

eGFRの変動は全死亡リスクを高める

SPRINT試験サブグループ解析

 2019年11月12日 05:10
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 心血管疾患(CVD)リスクを有する非糖尿病高血圧患者を対象に、収縮期血圧120mmHg未満を目標とした厳格な降圧治療がCVDイベントと全死亡を有意に抑制することを明らかにしたSPRINT試験(N Engl J Med 2015; 373:2103-2106)。一方、同試験のサブグループ解析では厳格...

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