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「切り紙」から着想、投球時の筋活動測定に成功

 2019年12月26日 12:37
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4名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像 北里大学/早稲田大学/科学技術振興機構

 早稲田大学と北里大学の共同研究グループは、伝統工芸の「切り紙」から着想を得た伸縮配線と電子ナノ絆創膏を組み合わせた新たなウエアラブル筋電測定デバイスを開発。野球の投手が投球する際、手のひらの筋肉がどのように活動しているかを世界で初めて測定できたとNPG Asia Mater2019年12月12日オンライン版)に発表した。

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