メニューを開く 検索を開く ログイン

【重要なお知らせ】メンテナンス完了に伴い、セキュリティ向上のため、会員の皆さまには再度ログインをお願いしております。パスワード再発行はこちら

「切り紙」から着想、投球時の筋活動測定に成功

 2019年12月26日 12:37
プッシュ通知を受取る

4名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像 北里大学/早稲田大学/科学技術振興機構

 早稲田大学と北里大学の共同研究グループは、伝統工芸の「切り紙」から着想を得た伸縮配線と電子ナノ絆創膏を組み合わせた新たなウエアラブル筋電測定デバイスを開発。野球の投手が投球する際、手のひらの筋肉がどのように活動しているかを世界で初めて測定できたとNPG Asia Mater2019年12月12日オンライン版)に発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

年末年始の予定は決まった?

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2019年 »  健康・公衆衛生 »  「切り紙」から着想、投球時の筋活動測定に成功