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青年期がんサバイバーに重大な健康リスク

2020年03月10日 05:05

2名の医師が参考になったと回答 

 1970~99年に15~21歳でがんと診断された青年期(early adolescent and young adult)サバイバー1万例以上のデータ解析により、青年期にがんを克服したサバイバーは、その後の重大な健康問題および早期死亡のリスクが一般人口と比べて高い可能性が示唆された。詳細は、米・Loyola University Chicago Health SciencesのEugene Suh氏らがLancet Oncol2020年2月14日オンライン版)に発表した。

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