メニューを開く 検索を開く ログイン

入浴頻度と心血管疾患リスクに逆相関関係

中年日本人3万人対象の研究

 2020年03月25日 19:07
プッシュ通知を受取る

17名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 1週間当たりの入浴頻度と心血管疾患(CVD)リスクに逆相関関係が認められた。大阪大学大学院公衆衛生学教室の鵜飼友彦氏、同教室教授の磯博康氏らが中年日本人約3万人を対象に行った調査で明らかになった。詳細はHeart2020年3月24日オンライン版)に報告された。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

新型コロナ感染者、日本はなぜ少ない

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  循環器 »  入浴頻度と心血管疾患リスクに逆相関関係

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P05524744 有効期限:5月末まで