メニューを開く 検索 ログイン

実用化近づく角膜内皮再生医療

臨床試験で長期経過観察中

 2020年05月21日 17:18
プッシュ通知を受取る

3名の先生が役に立ったと考えています。

 水疱性角膜症の治療では角膜内皮移植(DSAEK)、デスメ膜移植(DMEK)などで良好な成績が得られているものの、ドナー角膜不足、手技の煩雑さ、術後に角膜内皮細胞減少が見られるといった問題点が指摘されている。こうした課題の解決に期待されているのが、生体外で培養した細胞を用いた角膜内皮再生医療だ。同志...

…こちらからログインして続きを読む

新規会員登録はこちら

    

新規会員登録はこちら

ワンクリックアンケート

医学・医療情報、主に見るのは...

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »   »  実用化近づく角膜内皮再生医療