メニューを開く 検索を開く ログイン

新型コロナ時代の肝炎啓発

 2020年08月12日 10:15
プッシュ通知を受取る

4名の先生が役に立ったと考えています。

イメージ画像

 国立国際医療研究センター研究所ゲノム医科学プロジェクト長の溝上雅史氏は、7月21日に東京で開かれた「知って、肝炎プロジェクト」の勉強会において、同プロジェクトのスペシャルサポーターのメンバーを前にC型肝炎の歴史と新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の現状について講演。「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染の予防対策をしつつ、肝炎の検査を受けてほしい」と述べた。(関連記事「お願いしても肝炎検査に行ってくれない」)

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

感染対策にも有効? キャッシュレス決済は何を使ってる?

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  感染症 »  新型コロナ時代の肝炎啓発