メニューを開く 検索を開く ログイン

CT血管造影活用で冠動脈疾患リスクを早期発見

 2020年08月24日 18:25
プッシュ通知を受取る

2名の先生が役に立ったと考えています。

 冠動脈CT血管造影(CCTA)は、ここ十数年で非侵襲的な検査法として冠動脈疾患の病変検出に大きく貢献している。第52回日本動脈硬化学会(7月17~31日、ウェブ開催)で、桜橋渡辺病院(大阪府)心臓血管センター画像診断科長の小山靖史氏は、CCTAのポテンシャルについて見解を述べた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

申請しました? コロナ感染対策への厚労省の補助金

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  循環器 »  CT血管造影活用で冠動脈疾患リスクを早期発見