メニューを開く 検索 ログイン

ISCHEMIA試験はPCIの適応を変えるか?

循環器内科医の対応を考える

2020年09月02日 05:00

9名の医師が参考になったと回答 

 慢性冠動脈疾患患者に対するアプローチには、経皮的冠動脈インターベンション(PCI)による血行再建や、生活習慣の是正に加えた至適薬物療法(OMT)などが選択肢になる。京都大学大学院循環器内科学教授の木村剛氏は、昨年(2019年)、こうした治療方針に一石を投じたISCHEMIA試験(N Engl J Med 2020; 382: 1395-1407)の検討対象や結果について発表。日本の循環器内科医が慢性冠動脈疾患に対するPCIの適応をどのように捉えるべきか第84回日本循環器学会(7月27日~8月2日、ウェブ開催)で考察した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

注目コンテンツ

コメント機能は医師会員限定です

コメントの閲覧・書込みは医師会員限定となっております。

新規登録はこちら

ワンクリックアンケート

冬山登山で遭難。どう思う?

医師アクセスTOP10(当日)

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  循環器 »  ISCHEMIA試験はPCIの適応を変えるか?

医師限定新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
500円分のポイント進呈!

※既にご登録済みの方は対象外

本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

MOD 有効期限:1月末まで