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うつ病治療アプリ開発、産学連携で実現へ

2020年09月02日 13:55

6名の医師が参考になったと回答 

 国立精神・神経医療研究センター(NCNP)は昨日(9月1日)、京都大学と共同開発したうつ病治療用スマートフォン向けアプリ「こころアプリ」について、田辺三菱製薬を加えた三者によるライセンス契約を締結したと発表。うつ病治療用アプリとして日本初の医療機器製造販売の承認取得を目指す。

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