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小児喘息の難治化予防・治療戦略

 2020年09月11日 05:00
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 小児喘息では急性増悪による入院例や救急搬送例が激減し、2017、18年には15歳以下の喘息死がゼロとなった。半面、乳幼児期に発症した喘息は10歳代後半まで続く例が多く、有病率は低下していない。こうした状況において、開業医を意識した喘息ガイドラインはどうあるべきか。第1回日本喘息学会(8月8〜9日)...

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