メニューを開く 検索を開く ログイン

【システムメンテナンスのお知らせ】12月4日20時半〜12月5日終日、Medical Tribuneウェブの全てのサービスをご利用いただくことができません。メンテナンス終了後は、再度ログインが必要となります。併せて、12月5日〜数日の間に会員情報を変更された場合、反映までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。

薬剤選択肢が広がるSLE治療の新展開

臓器障害の寛解を目指す

 2020年10月07日 11:44
プッシュ通知を受取る

8名の先生が役に立ったと考えています。

 関節リウマチ(RA)治療では、多様な生物学的製剤やヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬の登場により多大な進歩が見られており、同じ膠原病である全身性エリテマトーデス(SLE)においても治療薬の選択肢が広がりつつある。産業医科大学第1内科学講座教授の田中良哉氏は、第64回日本リウマチ学会(8月17日~9月15日、ウェブ開催)でSLE治療戦略の新たな展開について解説した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

コロナで医療崩壊の危機」感じていますか?

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  リウマチ・膠原病 »  薬剤選択肢が広がるSLE治療の新展開