メニューを開く 検索 ログイン

短時間リハは早期中止率が高い

通所リハ利用者の中止理由を分析

2020年10月21日 17:00

3名の医師が参考になったと回答 

 久保田整形外科医院(神奈川県)院長の久保田亘氏らは、同院に併設する通所リハビリテーション(リハ)の利用者を対象に短時間(1~2時間)と3~4時間のリハの利用率と中止理由を分析した。その結果、「短時間リハ利用者で中止に至るまでの平均期間が短く、身体機能向上による中止・終了がやや多かった」と第33回日本臨床整形外科学会(2020年9月16日~10月23日、ウェブ開催)で報告した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

注目コンテンツ

コメント機能は医師会員限定です

コメントの閲覧・書込みは医師会員限定となっております。

新規登録はこちら

ワンクリックアンケート

冬山登山で遭難。どう思う?

医師アクセスTOP10(当日)

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  運動器 »  短時間リハは早期中止率が高い

医師限定新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
500円分のポイント進呈!

※既にご登録済みの方は対象外

本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

MOD 有効期限:1月末まで