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第28回 日本消化器関連学会週間(JDDW 2020)

内視鏡AIの臨床的意義と開発の課題

2020年11月07日 06:55

消化器内視鏡学会特別企画(ワークショップ)提案:日本消化器内視鏡学会

本日 9:00〜12:00 第12会場

司会 久津見 弘氏 滋賀医大附属病院・臨床研究開発センター
矢野 友規氏 国立がん研究センター東病院・消化管内視鏡科
演者 田中 聖人氏 京都第二赤十字病院・消化器内科
城間 翔氏 がん研有明病院・消化器内科
脇 幸太郎氏 大阪国際がんセンター・消化管内科
永尾 清香氏 東京大附属病院・消化器内科
杉野 敏志氏 京都府立医大・消化器内科
前田 晃平氏 藤田医大・消化器内科Ⅰ
桑原 崇通氏 愛知県がんセンター・消化器内科
森 悠一氏  Institute of Health and Society, Faculty of Medicine, University of Oslo/昭和大学横浜市北部病院・消化器センター
桐山 瑶子氏 (株)MICIN
穴原 玲子氏 医薬品医療機器総合機構(PMDA)
米山 朋那氏 厚生労働省・医政局経済課
特別発言 緒方 晴彦氏 慶應義塾大・内視鏡センター

 消化器領域では内視鏡診療に関連した人工知能(AI)研究が躍進し、多くの研究・開発が行われている。2018年、日本消化器内視鏡学会はAIを搭載した内視鏡機器(内視鏡AI)活用の推進と適切な運用を目的に、AI推進検討委員会を設立した。本セッションは内視鏡AIの臨床的意義を議論するとともに、開発上の課題について産学官で整理することを目指し、同委員会の要望を受けて企画された。

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