メニューを開く 検索 ログイン

ロキサデュスタット、保存期CKDに適応拡大

透析導入前の治療選択肢広がる

 2020年11月30日 16:55
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

 アステラス製薬は11月27日、低酸素誘導因子プロリン水酸化酵素(HIF-PH)阻害薬のロキサデュスタット(商品名エベレンゾ)について、腎性貧血全般への適応拡大が承認されたと発表した。同薬は、昨年(2019年)9月にファーストインクラスとして「透析施行中の腎性貧血」で承認を取得。今回の適応拡大により...

…こちらからログインして続きを読む

新規会員登録はこちら

    

新規会員登録はこちら

ワンクリックアンケート

医学・医療情報、主に見るのは...

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  医療ニュース »  2020年 »  腎・泌尿器 »  ロキサデュスタット、保存期CKDに適応拡大