高血圧治療アプリの降圧効果を確認
国内第Ⅲ相多施設共同ランダム化比較試験が終了
株式会社CureAppは、自治医科大学循環器内科学教授の苅尾七臣氏らと共同研究中の高血圧治療アプリについて、国内第Ⅲ相多施設共同ランダム化比較試験において主要評価項目である24時間の平均収縮期血圧(SBP)で降圧効果が確認されたと発表した。今後、同試験の結果に基づき薬事承認申請を行う予定。(関連記事:「日本初、高血圧を治すアプリ治験開始」、「国内初、治療用アプリが保険収載へ」)
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