メニューを開く 検索 ログイン

腹部超音波検査、所見の見逃しを防ぐには?

2021年03月26日 05:05

13名の医師が参考になったと回答 

 腹部超音波検査は非侵襲的で簡便に実施できるため、スクリーニング検査として多くの医療従事者が利用するが、経験の差が診断精度の差になって現れやすい。上尾中央第二病院(埼玉県)検査科科長の野本隆之氏は、同検査による所見の見逃しを防ぐために必要なポイントを第49回日本総合健診医学会(2月19日~3月4日、ウェブ開催)で解説した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2021年 »  ガイドライン・診断基準 »  腹部超音波検査、所見の見逃しを防ぐには?

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD535737 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外