メニューを開く 検索 ログイン

どう変わる?アトピー性皮膚炎の外用療法

2021年06月28日 05:05

6名の医師が参考になったと回答 

 近年、アトピー性皮膚炎は病態解明が進み、治療面でも昨年(2020年)に軟膏および経口のヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬が薬事承認されたことで全身療法への期待が高まっている。しかし、岩手医科大学皮膚科学講座教授の天野博雄氏は「治療の基本は現在でも外用薬である」とする。アトピー性皮膚炎治療における最新の外用療法とポイントおよび、将来の展望について第120回日本皮膚科学会(6月10~13日、ウェブ併催)で解説した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2021年 »  皮膚 »  どう変わる?アトピー性皮膚炎の外用療法

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD536944 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外