メニューを開く 検索 ログイン

アトピーの全身療法、新薬の使い分けは?

2021年06月28日 18:02

10名の医師が参考になったと回答 

 近年、病態解明が進むアトピー性皮膚炎では薬剤の開発が進展し、全身療法の選択肢も増えている。獨協医科大学皮膚科学講座主任教授の井川健氏は第120回日本皮膚科学会(6月10~13日、ウェブ併催)で、従来の全身療法および、最近登場した抗インターロイキン(IL)-4/13受容体抗体や経口ヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬のメリットと懸念点、使い分けのポイントを解説。「これまで難しかった長期寛解が目指せる時代となった」と述べた。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

先生の1日の平均睡眠時間は?

トップ »  医療ニュース »  2021年 »  皮膚 »  アトピーの全身療法、新薬の使い分けは?

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD537024 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外