メニューを開く 検索 ログイン

「認知症の緩和ケア」成功の秘訣とは?

BPSDを薬の力で治す・緩和する

2021年07月08日 17:13

25名の医師が参考になったと回答 

 認知症に伴う行動・心理症状(Behavioral and Psychological Symptoms of Dementia;BPSD)の多くは興奮症状とされる。高度の興奮性を認める場合には、共同施設での生活や入院、自宅介護の継続が難しくなり、やむをえず精神科病院に入院するというケースも少なくない。認知症患者を積極的に受け入れている林山朝日診療所(神戸市)理事長で林山クリニック院長の梁勝則氏は、第26回日本緩和医療学会(2021年6月18~19日、ウェブ併催)で、自らが実践する認知症BPSDの緩和ケア成功のポイントについて解説した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

5月病の季節。周囲にいますか?

トップ »  医療ニュース »  2021年 »  学会レポート »  「認知症の緩和ケア」成功の秘訣とは?

error in template: found but mtif was expected