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オピオイド三大有害事象、対応方法は?

がん疼痛の薬物療法に関するガイドラインの生かし方

2021年07月09日 17:24

41名の医師が参考になったと回答 

 昨年(2020年)6月に『がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン2020年度版』が6年ぶりに改訂され、前回のガイドラインから大幅にスリム化された(関連記事「がん疼痛の薬物療法GLが6年ぶりに改訂」)。外旭川病院(秋田市)の松尾直樹氏は、オピオイドの三大有害事象であるオピオイド誘発性便秘症(OIC)、オピオイド誘発性悪心・嘔吐(OINV)、オピオイド誘発性眠気(OIS)に着目。ガイドラインの推奨だけでは解決できない課題やガイドラインの臨床現場への活用法について、第26回日本緩和医療学会(6月18~19日、ウェブ併催)で提案した。

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