メニューを開く 検索 ログイン

心房細動治療が直面するMultimorbidity とは?

2021年07月12日 05:00

10名の医師が参考になったと回答 

 超高齢社会に突入し、心房細動(AF)患者が増加する中、直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)の相次ぐ登場で進歩したように見えたAF治療だが、先進国では解決困難な大きな問題に直面しつつあるという。心臓血管研究所(東京都)所長の山下武志氏は、第67回日本不整脈心電学会(7月1~4日、ウェブ開催)で、わが国のAF治療がこれから直面するMultimorbidity(併存疾患)とその問題点を概説した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

5月病の季節。周囲にいますか?

トップ »  医療ニュース »  2021年 »  循環器 »  心房細動治療が直面するMultimorbidity とは?

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD537251 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外